第84回 これからもレイキとともに
ここまで
レイキについて
いろいろなことを
書いてきました。
レイキを学ぶこと。
レイキを実践すること。
人にレイキを行うこと。
そして
レイキを伝えていくこと。
どれも
私にとって
大切なことです。
長い年月
レイキと関わってきて
今
改めて思うことがあります。
レイキは
特別な人だけのものでは
ないということです。
誰かが
特別な力を持っているから
できるものでもありません。
まず
自分自身に手を当ててみる。
自分の状態に
気づいてみる。
人に対して
少し優しくしてみる。
日々の中で
自分自身を
振り返ってみる。
そんな小さなことから
レイキとの関わりは
始まっていくのだと思います。
私は
これまでレイキを
伝えてきました。
これからも
伝えていきたいと思っています。
けれども
これからは
ただ多くのことを
伝えればいいとは
思っていません。
レイキの本質を
大切にすること。
実践することの大切さを
伝えること。
そして
一人ひとりの歩みを
尊重すること。
そうしたことを
これまで以上に
大切にしていきたいと
思っています。
レイキは
日本で生まれ
長い年月をかけて
世界へ広がってきました。
今では
日本だけではなく
さまざまな国で
レイキを学ぶ人がいます。
それぞれの文化や
生活の中で
レイキが受け入れられています。
私は
それをとても
嬉しく思っています。
けれども
広がっていくからこそ
大切なものを
忘れないことも
必要なのだと思います。
レイキとは何なのか。
何のために
レイキを学ぶのか。
何を大切にして
レイキを続けていくのか。
時々
立ち止まって考えることも
必要なのではないでしょうか。

静かな庭を眺めていると
自然と心が
落ち着いてくることがあります。
何かを急いで
答えを出すのではなく
少し立ち止まって
自分自身に問いかけてみる。
レイキについても
同じなのかもしれません。
長く続けているから
すべて分かっている。
そう思うのではなく
時々立ち止まり
自分は今
何を大切にしているのか。
レイキと
どのように向き合っているのか。
そんなことを
振り返る時間も
大切なのだと思います。
私は
これからも
学び続けたいと思っています。
長くレイキを続けてきたから
もう学ぶ必要がない。
そんなことは
ありません。
年齢を重ねても
新しい人と出会えば
新しい気づきがあります。
同じ言葉を読んでも
そのときの自分によって
受け取り方が変わります。
だから
これからも
学び続けていきたいと
思います。
そして
私がこれまで
受け取ってきたものを
これからレイキに出会う方へ
丁寧に伝えていきたい。
その方がまた
次の人へ伝えていく。
そんな流れが
これからも続いていけば
嬉しく思います。
レイキは
一人で完成させるものではなく
人から人へ
思いとともに
伝わっていくものなのだと
私は感じています。
これから先
どのくらいの年月
レイキを伝えていけるかは
分かりません。
けれども
今日できることを
一つずつ。
目の前の人との出会いを
一つずつ。
その時間を
大切にしていきたいと思います。
レイキを必要とする方に
レイキが届くこと。
レイキを学びたい方が
安心して学べること。
そして
レイキを受け取った方が
自分自身の生活の中で
大切に育てていけること。
そんな場所を
これからも
つくっていきたいと思います。
ヒューマン&トラスト研究所も
レイドウレイキも
まだ歩みの途中です。
これまでを大切にしながら
これから出会う方たちと
新しい時間をつくっていく。
それが
これからの私の楽しみです。
レイキとともに歩んできた時間に
感謝しながら
これからも
レイキとともに
歩んでいきたいと思います。
合掌
レイキについて
いろいろなことを
書いてきました。
レイキを学ぶこと。
レイキを実践すること。
人にレイキを行うこと。
そして
レイキを伝えていくこと。
どれも
私にとって
大切なことです。
長い年月
レイキと関わってきて
今
改めて思うことがあります。
レイキは
特別な人だけのものでは
ないということです。
誰かが
特別な力を持っているから
できるものでもありません。
まず
自分自身に手を当ててみる。
自分の状態に
気づいてみる。
人に対して
少し優しくしてみる。
日々の中で
自分自身を
振り返ってみる。
そんな小さなことから
レイキとの関わりは
始まっていくのだと思います。
私は
これまでレイキを
伝えてきました。
これからも
伝えていきたいと思っています。
けれども
これからは
ただ多くのことを
伝えればいいとは
思っていません。
レイキの本質を
大切にすること。
実践することの大切さを
伝えること。
そして
一人ひとりの歩みを
尊重すること。
そうしたことを
これまで以上に
大切にしていきたいと
思っています。
レイキは
日本で生まれ
長い年月をかけて
世界へ広がってきました。
今では
日本だけではなく
さまざまな国で
レイキを学ぶ人がいます。
それぞれの文化や
生活の中で
レイキが受け入れられています。
私は
それをとても
嬉しく思っています。
けれども
広がっていくからこそ
大切なものを
忘れないことも
必要なのだと思います。
レイキとは何なのか。
何のために
レイキを学ぶのか。
何を大切にして
レイキを続けていくのか。
時々
立ち止まって考えることも
必要なのではないでしょうか。

静かな庭を眺めていると
自然と心が
落ち着いてくることがあります。
何かを急いで
答えを出すのではなく
少し立ち止まって
自分自身に問いかけてみる。
レイキについても
同じなのかもしれません。
長く続けているから
すべて分かっている。
そう思うのではなく
時々立ち止まり
自分は今
何を大切にしているのか。
レイキと
どのように向き合っているのか。
そんなことを
振り返る時間も
大切なのだと思います。
私は
これからも
学び続けたいと思っています。
長くレイキを続けてきたから
もう学ぶ必要がない。
そんなことは
ありません。
年齢を重ねても
新しい人と出会えば
新しい気づきがあります。
同じ言葉を読んでも
そのときの自分によって
受け取り方が変わります。
だから
これからも
学び続けていきたいと
思います。
そして
私がこれまで
受け取ってきたものを
これからレイキに出会う方へ
丁寧に伝えていきたい。
その方がまた
次の人へ伝えていく。
そんな流れが
これからも続いていけば
嬉しく思います。
レイキは
一人で完成させるものではなく
人から人へ
思いとともに
伝わっていくものなのだと
私は感じています。
これから先
どのくらいの年月
レイキを伝えていけるかは
分かりません。
けれども
今日できることを
一つずつ。
目の前の人との出会いを
一つずつ。
その時間を
大切にしていきたいと思います。
レイキを必要とする方に
レイキが届くこと。
レイキを学びたい方が
安心して学べること。
そして
レイキを受け取った方が
自分自身の生活の中で
大切に育てていけること。
そんな場所を
これからも
つくっていきたいと思います。
ヒューマン&トラスト研究所も
レイドウレイキも
まだ歩みの途中です。
これまでを大切にしながら
これから出会う方たちと
新しい時間をつくっていく。
それが
これからの私の楽しみです。
レイキとともに歩んできた時間に
感謝しながら
これからも
レイキとともに
歩んでいきたいと思います。
合掌